りつ缶

のんべんだらり

読書メーターログ

つぶやきのログ(随時更新)

そういえば,読書メーターのつぶやきって,マイページに表示されなくなった古いものをどこからたどればいいのかよくわかっていない。ので,忘れなかったものについては残そう,と思ったのでありました。 りつかさんのつぶやき - 読書メーター 2020(新→古, …

2020年8月の読書メーター

8月の読書メーター読んだ本の数:53読んだページ数:8309ナイス数:91月の砂漠をさばさばとの感想【3歳3ヶ月】全編読み聞かせたわけではないのだけど、寝る前に一緒に読んだり読まなかったり。まだ言葉遊びの部分とかはいまいちわからなかった模様。3年後く…

2020年7月の読書メーター

春先からのメンタル面の疲労と夏バテで、引き続き、感想書くのを盛大にさぼっている…。7月の読書メーター読んだ本の数:42読んだページ数:7555ナイス数:77りゅうおうのおしごと! 6 (GA文庫)読了日:07月31日 著者:白鳥 士郎紅霞後宮物語 第六幕 (富士見L…

2020年6月の読書メーター

6月の読書メーター読んだ本の数:37読んだページ数:2748ナイス数:107

2020年5月の読書メーター

5月の読書メーター読んだ本の数:37読んだページ数:5530ナイス数:147先生なんて嫌いです。 (H&C Comics ihr HertZシリーズ)の感想これも「好書好日」で紹介されていたんだったと思う。途中で、「あれ、まだこんなに残りページ数あるの!?」とびびったりな…

2020年4月の読書メーター

4月の読書メーター読んだ本の数:37読んだページ数:4912ナイス数:139炎の蜃気楼(ミラージュ) (1) (白泉社文庫)読了日:04月29日 著者:どんぶり委員長(2) (アクションコミックス)読了日:04月29日 著者:市川 ヒロシどんぶり委員長(1) (アクションコミック…

2020年3月の読書メーター

3月の読書メーター読んだ本の数:62読んだページ数:10332ナイス数:479ノルウェイの森 上 (講談社文庫)読了日:03月31日 著者:村上 春樹ティファニーで朝食を (新潮文庫)の感想2020/03ガーディアンイベント https://bookmeter.com/events/7319 にて/表題…

2016-2019年おすすめ本の本棚

毎年作ってはいるんだけど、まとめ記事を作り損ねている間に2020年に突入してしまった…。正直なぜその構成にしたのか思い出せない、となっているところもあるので、4年分、 各年の構成内訳 1年につき1~2冊ピックアップ という形式でいってみたいと思います…

2020年2月の読書メーター

2月の読書メーター読んだ本の数:79読んだページ数:8659ナイス数:488逃げるは恥だが役に立つ(10) (KC KISS)の感想積読だった9巻までに10巻も買い足してまとめ読み。ゆりちゃん風見さんカップル好きだったので、9巻から10巻の流れで「えええええー!?」と…

2020年1月の読書メーター

1月の読書メーター読んだ本の数:52読んだページ数:4707ナイス数:414双子の星の感想「ほしめぐりのうた」をAmazon echo dotから流す寝る時間のリマインダ的なプレイリストに入れていて、その元ネタがこのお話だときいたので読んだ。読了日:01月31日 著者…

2019年12月の読書メーター

12月の読書メーター読んだ本の数:64読んだページ数:9438ナイス数:381新機動戦記ガンダムW フローズン・ティアドロップ (3) 連鎖の鎮魂曲 (上) (角川コミックス・エース)読了日:12月31日 著者:隅沢 克之新機動戦記ガンダムW Frozen Tea…

2019年11月の読書メーター

11月の読書メーター読んだ本の数:88読んだページ数:5907ナイス数:555よるくまくるよ (ことばあそびの絵本)の感想【2歳6ヶ月】自分の楽しみのために借りてきたんだけど、今回借りてきた中で一番子どもにヒットしたのがどうもこれっぽい。回文絵本。なかの…

2019年10月の読書メーター

10月の読書メーター読んだ本の数:48読んだページ数:4604ナイス数:269たべもの (幼児絵本シリーズ)の感想【2歳5ヶ月】色々な食べ物と、擬音語。大人は面白いなと思いながら読んでいたけれども、子どもにはさほどでもなかったらしく、借りてきた初日以来、…

2019年9月の読書メーター

9月の読書メーター読んだ本の数:78読んだページ数:9218ナイス数:294ねずみさんのながいパンの感想【2歳4ヶ月】これのおかげでサンドイッチがお気に入りになりつつある読了日:09月29日 著者:多田 ヒロシ古き城の住人 英国妖異譚(7) (講談社X文庫)の感想…

2019年8月の読書メーター

8月の読書メーター読んだ本の数:48読んだページ数:6947ナイス数:307贄姫と獣の王 6 (花とゆめCOMICS)の感想サリフィの"祝福"、きっと効果絶大だよ、と思いたい。読了日:08月30日 著者:友藤結アルスラーン戦記(11) (講談社コミックス)の感想エステルこと…

2019年7月の読書メーター

7月の読書メーター読んだ本の数:40読んだページ数:3627ナイス数:242ねんねの感想6月ごろ(2歳1ヶ月頃)にも読んでいたはずだが登録漏れ読了日:07月31日 著者:さえぐさ ひろこおばけのばあの感想【2歳2ヶ月】せなけいこ展@横須賀美術館、会場内著書コー…

2019年6月の読書メーター

6月の読書メーター読んだ本の数:80読んだページ数:8483ナイス数:260こねこのクリスマス (スピカみんなのえほん)の感想【2歳1ヶ月】時期外れとか気にしない。子どもチョイスなので。サンタさんがみんなにプレゼントを届ける。お供した子猫にも…というお話…

2019年5月の読書メーター

5月の読書メーター読んだ本の数:46読んだページ数:4850ナイス数:284ちはやふる(33) (BE LOVE KC)の感想全国大会の結末。新も詩暢も強くなるための新しい一歩を踏み出した。新の告白への千早の返事はとても真っ直ぐに斜め上にいってるというかなんというか…

2019年4月の読書メーター

4月の読書メーター読んだ本の数:67読んだページ数:8420ナイス数:339かがみの孤城の感想この人の本を読むときは一気に読みたくなりがちなので、一気に読める日を狙って読んだ。読んでると、こころや、他の子の話できゅっと胃が締められるような心地になっ…

2019年3月の読書メーター

3月の読書メーター読んだ本の数:38読んだページ数:6405ナイス数:117落第忍者乱太郎 第59巻 (あさひコミックス)の感想読み終わっていたのを登録し忘れていた模様?読了日:03月31日 著者:尼子 騒兵衛GENESISシリーズ 境界線上のホライゾンXI<下> (電撃文…

2019年2月の読書メーター

2月の読書メーター読んだ本の数:30読んだページ数:4528ナイス数:198GENESISシリーズ 境界線上のホライゾンX<下> (電撃文庫)の感想前巻末で予告はあったけどミトと浅間とトーリの盛大なR元服。1501回もどうかと思ったけどそれを突き抜けすぎてて爆笑した。…

2019年1月の読書メーター

1月の読書メーター読んだ本の数:20読んだページ数:2919ナイス数:151 ジャパネスク・リスペクト!: 氷室冴子『なんて素敵にジャパネスク』トリビュート集 (コバルト文庫)の感想存在を知って書店で探し始めたときには時すでに遅し。何店舗か回ったけど軒並み…

2018年12月の読書メーター

12月の読書メーター読んだ本の数:26読んだページ数:4420ナイス数:127

2018年11月の読書メーター

11月の読書メーター読んだ本の数:38読んだページ数:4518ナイス数:208魔法科高校の劣等生(26) インベージョン編 (電撃文庫)読了日:11月29日 著者:佐島 勤2DK、Gペン、目覚まし時計。 2 (IDコミックス 百合姫コミックス)読了日:11月28日 著者:大沢やよ…

2018年10月の読書メーター

10月の読書メーター読んだ本の数:23読んだページ数:4185ナイス数:200

2018年9月の読書メーター

9月の読書メーター読んだ本の数:32読んだページ数:4472ナイス数:94終末のフール (集英社文庫)の感想単行本版も読んでいたはずなのに話を思い出せず、結局最初から最後までフルに読んでしまった。別にそこまで熱狂的なファンでもなんでもないんだけど、1度…

2018年8月の読書メーター

8月の読書メーター読んだ本の数:8読んだページ数:2246ナイス数:135天空の鷹 風の市兵衛 (祥伝社文庫)の感想後回しになっていた5巻。今回は訳あり出府のおじいさま(相馬の鷹・中江半十郎)に雇われる。中江は息子・作之助の死の真相を知るために孫娘・節…

2018年7月の読書メーター

7月の読書メーター読んだ本の数:13読んだページ数:2653ナイス数:90帰り船 〔風の市兵衛〕 (祥伝社文庫)の感想今回の奉公先は醤油問屋の広国屋。醤油問屋が明樽も売っていた理由は、なるほどの一言に尽きる。美早さんが今回のマドンナかな?と思って読み始…

2018年6月の読書メーター

6月の読書メーター読んだ本の数:48読んだページ数:9589ナイス数:176

2018年5月の読書メーター

5月の読書メーター読んだ本の数:4読んだページ数:1956ナイス数:80国盗り物語〈第3巻〉織田信長〈前編〉 (新潮文庫)の感想タイトルに引きずられて初っ端から信長がメインかと思ったがそうでもなく、斎藤道三が死ぬまでのところはきっちり描かれていた。こ…