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りつ缶

のんべんだらり

2016年6月の読書メーター

読書メーターログ

2016年6月の読書メーター
読んだ本の数:18冊
読んだページ数:2548ページ
ナイス数:108ナイス

巴里の空の下オムレツのにおいは流れる (河出文庫)巴里の空の下オムレツのにおいは流れる (河出文庫)感想
出てくる料理、どれもとても美味しそうだしそんなに複雑怪奇な作り方でもなさそうだしで、作りたい/食べたい欲求で延々と悶えつつ読んでいた。これ、kindle版もあるのよね…。石井さんの他の本もあわせて、まとめてポチっちゃおうかしら。
読了日:6月30日 著者:石井好子
アンフォーゲタブル (幻冬舎ルチル文庫)アンフォーゲタブル (幻冬舎ルチル文庫)感想
久しぶりに読み返したくなって,再読。やっぱりシリーズ通してこの巻のカップルが一番好きだな…。
読了日:6月18日 著者:一穂ミチ
年上の男性 (B-PRINCE文庫)年上の男性 (B-PRINCE文庫)
読了日:6月18日 著者:野原滋
スーツを脱いだら (ディアプラス・コミックス)スーツを脱いだら (ディアプラス・コミックス)感想
ふたりの熱量→伸るか反るか,と読み進めて,このカップルがどうしても気になってしまい購入
読了日:6月13日 著者:橋本あおい
ふろがーる! 1 (ビッグコミックス)ふろがーる! 1 (ビッグコミックス)感想
たまたま入った御殿場の温泉で、この漫画に登場しました、との掲示があったので、せっかくだし、とポチってみたりなど。ライダー&風呂漫画なのかな、と思いきや、最初の方はおうちで面白いお風呂とかやってて、「そんなのも家でできるのかー!」と驚きの連続だった。2巻も出るようなので、楽しみ。
読了日:6月13日 著者:片山ユキヲ
重版出来! 1 (ビッグコミックス)重版出来! 1 (ビッグコミックス)感想
ドラマを毎週とてもたのしく見ていたので、原作も読もうか、ということでポチッと。原作もちまちま笑えるところがあって、割と笑い転げつつ読んでしまってた。
読了日:6月12日 著者:松田奈緒子
狼は花の馨り 1 (Dariaコミックス)狼は花の馨り 1 (Dariaコミックス)感想
もふもふけもけもしたものが読みたくて,「狼は恋に啼く」と併せて購入。世界観がいいなぁと思って読んでいたのだけれども,読み終わったところで,そうか,これはまだ1巻なんだよな…と我に返ってしまった。続きが気になって仕方ない…。
読了日:6月11日 著者:りゆま加奈
狼は恋に啼く (Dariaコミックス)狼は恋に啼く (Dariaコミックス)
読了日:6月11日 著者:りゆま加奈
鴆-ジェン- (Canna Comics)鴆-ジェン- (Canna Comics)感想
ラストがとても素敵で,思い出すだけでうああってなる
読了日:6月11日 著者:文善やよひ
花のみやこで (H&C Comics  ihr HertZシリーズ 133)花のみやこで (H&C Comics ihr HertZシリーズ 133)
読了日:6月11日 著者:宝井理人
花のみぞ知る 3 (ミリオンコミックス  CRAFT SERIES)花のみぞ知る 3 (ミリオンコミックス CRAFT SERIES)
読了日:6月11日 著者:宝井理人
花のみぞ知る 2 (ミリオンコミックス CRAFTシリーズ48)花のみぞ知る 2 (ミリオンコミックス CRAFTシリーズ48)
読了日:6月11日 著者:宝井理人
花のみぞ知る 1 (ミリオンコミックス  CRAFT SERIES 43)花のみぞ知る 1 (ミリオンコミックス CRAFT SERIES 43)
読了日:6月11日 著者:宝井理人
伸るか反るか (ディアプラス・コミックス)伸るか反るか (ディアプラス・コミックス)感想
「ふたりの熱量」に収録されていた「右か左か」の続編。年齢的にはほどよくおじさんものの筈(役職的に)なんだけど、日常パート的な部分がギャグ寄りな影響なのか、あんまりおじさんものと思わないままときどき爆笑しつつ読了。この人のお話運び、好きかも…。と思った結果、これに出張してたキャラたちがメインのもポチってにまにま読んでました。
読了日:6月11日 著者:橋本あおい
ふたりの熱量 (ディアプラス・コミックス)ふたりの熱量 (ディアプラス・コミックス)
読了日:6月11日 著者:橋本あおい
sick (バンブーコミックス Qpaコレクション)sick (バンブーコミックス Qpaコレクション)
読了日:6月11日 著者:倉橋トモ
女王と仕立て屋 (ディアプラス・コミックス)女王と仕立て屋 (ディアプラス・コミックス)
読了日:6月11日 著者:スカーレット・ベリ子
決戦 奥右筆秘帳 (講談社文庫)決戦 奥右筆秘帳 (講談社文庫)感想
ついに読み終わってしまった…。大団円ではあるけれども、最後の義父どのこと併右衛門の言葉通り、火種は残ってしまったまま。これが次のシリーズへの布石になるのかな。個人的に、村垣妹が側室になったところだけ納得いかなかったけど、シリーズ全体としては面白かったので、次のシリーズが出たら、それも読まねばなぁ。ひとまず、留守居役シリーズは時代が違うようだぞ、というのだけメモメモ。
読了日:6月9日 著者:上田秀人

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