読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

りつ缶

のんべんだらり

2012年7月の読書メーター

読んだ本の数:28冊
読んだページ数:6791ページ
読みたい本の数:60冊

▼読んだ本

■八王国記〈3〉武蔵平定 (トクマ・ノベルズEdge)
大地丸ってあのとき日月が出会った相手だったのね…。この先また出会う機会はあるのかしら。実希はそろそろ耀夜の性別に気づいてもいい頃。【tkb】
読了日:07月31日 著者:麻木 未穂
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20963052

■クヌート ちいさなシロクマ
「ドイツのベルリン動物園で人間に育てられたシロクマの話」のシロクマの名前を教えてもらったときに紹介してもらった本。クヌート,昨年の春に死んでしまっていたのね…。成長の過程の写真がずっとあって,微笑ましかった。それにしてもシロクマってほんとに大きいんだな。巻末の説明読んでてびっくりしちゃった。【tkb】
読了日:07月31日 著者:ジュリアナ ハトコフ,クレイグ ハトコフ,ゲラルド・R. ウーリヒ,イザベラ ハトコフ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20961899

■八王国記〈2〉倭国擾乱 (トクマ・ノベルズEdge)
1巻は割と日月が出張ってたのが,今度は耀夜メイン。王国配置図を見ずに読んでしまっていて,国の位置関係がうまくわからなかったのだけど,読み終わったあとで配置図見て納得。【tkb】
読了日:07月30日 著者:麻木 未穂
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20934572

■不思議の扉 時間がいっぱい (角川文庫)
筒井康隆星新一のが気になって借りてみたら「ベンジャミン・バトン」の原作が載ってておおお,ってなった。あと怖い話は入っていないと信じ込んでいたのだけど「おもひで女」はとても怖かった…。「めもあある美術館」が一番ほわっとしてる感じで,好きだなー,と思った。【tkb】
読了日:07月29日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20905164

動物のお医者さん (6) (花とゆめCOMICS)
漆原教授の横暴さと苦手なものの話が面白かった。菅原教授はずっと苦労してるんだな…。【バイト】
読了日:07月26日 著者:佐々木 倫子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20836140

LOVELESS 11巻 限定版 (ZERO-SUMコミックス)
えええええ草灯さんそれはないよおおお,と思ったけど立夏たん成長してた。でもなんだか清明陣営はごたごたしてる感じだな…。そしてこれ連載10年だったのね。長い!これからも楽しみです。
読了日:07月25日 著者:高河 ゆん
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20822071

■青い花(7) (エフコミック) (Fx COMICS)
書籍部で注文しようと思ってたけど書店で見つけてついついうっかり…。ふみはもちろんあーちゃんのことをそういう意味で好きなのだけど,なんか,だんだんあーちゃんも意識してきてて(でもたぶんそれは「あ,私のこれは恋じゃないかもしれない」に近いもののような気がする)それが伝わってくるので二人のシーンはとてもドキドキしてしまう。ふみもあーちゃんも好きなので,二人とも幸せになってほしいけれども。
読了日:07月25日 著者:志村貴子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20811109

■探査機はやぶささん
途中まで読んで積んでしまってた。スタッフの人たちほんとすごい…。はやぶさ2、予算もっとつけてもらえたらいいのになぁ。
読了日:07月24日 著者:オレンジゼリー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20793042

■せつなさは夜の媚薬 (リンクスロマンス)
前の2冊を読んでない状態で読んだので,お兄様編の短編とあとがきを読んで,たしかに道貴は「太陽の下に出られる恋愛」だなーって思った。機会があればお兄様たちの話とお父様の話も読みたいところ。【Ynちゃん】
読了日:07月22日 著者:和泉 桂
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20737001

■妖狐×僕SS(7) (ガンガンコミックスJOKER)
「業」かー。と思いながら読んでた。反ノ塚さんと野ばらちゃんのコンビがやっぱり一番好きかもしれん…。百鬼夜行の真相に迫ってきてる感じがするけど,次の巻で第2章完結で,最終章へ向かうのか。最後どうまとまってくのかな。第2章のみんなはどこまでの真実を知ることができるんだろう。【Ynちゃん】
読了日:07月22日 著者:藤原 ここあ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20735880

■ヒア・カムズ・ザ・サン
たった七行のあらすじに対して,つまり三つのお話が世に出た,ということなのかなー。舞台のお話も気になるなぁ,と思いつつふたつ読んだ。私は前半の話も後半の話も好きだけど,後半のお父さんから見える人間味の方が私は好きかもしれない。どっちも完璧な父親なんていなくて,不器用に家族や大切な人たちのことを想っているお話ではあるのだけれど,後半のお父さんの「見栄を張っちゃう気持ち」って,そういう話をしてる人たちを痛々しいと思っても,誰もが完全に捨て去ることはできないものなのではないのかなーと思うので。【tkb】
読了日:07月22日 著者:有川 浩
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20726788

境界線上のホライゾン4〈中〉―GENESISシリーズ (電撃文庫)
おちんこでてたら慰めてあげないといけないね,そうだね。点蔵メアリ夫妻のやりとりほんとにやにやしてしまう。あとウッキーと成実さんのやりとりもいいな! 奥州がどうして今のような国々になったのか,彼らの「約束」とは何か。そして後輩たちからの犯行というか下剋上というか。今回もやっぱり盛りだくさんでした。後輩たちも支持を得ているけれど,今まで正純たちが関わってきた人たちから総長連合・生徒会が得ている支持とはまた少し違うものなのではないかな,という感じがしたので決着が楽しみ。【tkb】
読了日:07月22日 著者:川上 稔
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20726655

■“文学少女”と死にたがりの道化 (ファミ通文庫)
面白いよ!というのは聞いていたのだけど,初めて読んだ。太宰の「人間失格」が下敷き?になって作られてる話の構成が面白くて,読み始めたら割とするっと読んでしまった。太宰は中学校の「走れメロス」の授業で嫌いになってしまって一切読んでなかったのだけど,読んでみようかなぁと思った。
読了日:07月21日 著者:野村 美月
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20702600

銀の匙 Silver Spoon 4 (少年サンデーコミックス)
八軒パパ怖い…。校長先生がとてもおいしそうにベーコン食べてたのがよかったです。八軒くんはなんだかんだいってとても真面目だと思う。また全部の豚に名前つけちゃうし…。そんな八軒くんなので周りのみんなは好きなんだろうなーと思ったりなど。
読了日:07月20日 著者:荒川 弘
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20679889

放浪息子 12 (ビームコミックス)
1巻からまとめ読み【scscさん】感想: http://ritsuca.hatenablog.com/entry/2012/07/16/073153
読了日:07月16日 著者:志村貴子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20578473

■聖者は薔薇を抱きしめて ヴィクトリアン・ローズ・テーラー (ヴィクトリアン・ローズ・テーラーシリーズ) (コバルト文庫)
パメラとイアン先生が幸せになってよかった…! クリスが少しずつ変わってきて、パメラも少なからずその影響を受けていて、もしかしたらクリスがシャーロックと出会うより前だったらパメラはあんな風に「おとうさん」って頼ることはできなかったかもしれないなぁ、と思った。何はともあれ、おめでとう、パメラ!
読了日:07月16日 著者:青木 祐子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20578089

■シンメトリー
ドラマみて原作気になってたらこの巻を薦められたので図書館で予約してやっと借りてきた、みたいな。ドラマのときは随分と話を膨らませてあったんだなぁ、というのを実感した。でも雰囲気はドラマ見てたときに感じてたものと同じで、制作スタッフさんたちすげぇ、と思った。最後の「手紙」は、なるほど、と思った。罪と罰と赦し。そういう考え方もあるんだなぁ、と。【tkb】
読了日:07月10日 著者:誉田 哲也
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20442325

■金の瞳と鉄の剣 (星海社FICTIONS)
三話めまではwebで読んでたっぽい。二人の出会いの話を読んで、それまでの二人のやりとりに納得した。あとがき読むと「1巻」って書いてあるけど奥付とかは特にそういうこと書いてなくてそれが若干気になるようなならないような。【tkb】
読了日:07月10日 著者:虚淵 玄
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20436448

炎の蜃気楼(ミラージュ)〈26〉怨讐(おんしゅう)の門 黒陽編 (コバルト文庫)
長い長いすれ違いが、やっとお互いにお互いの思ってることを伝えられて一緒に同じ方向を見られるようになったんだなー、という感じがする。でも人前ではもうちょっと自重してもいいと思う…!【tkb】
読了日:07月10日 著者:桑原 水菜
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20436400

■精霊プロデュース 第2巻 (あすかコミックスDX)
1巻と一緒に。【Ynちゃん】感想: http://ritsuca.hatenablog.com/entry/2012/07/05/112208
読了日:07月05日 著者:宮城 とおこ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20305166

■まおゆう魔王勇者 エピソード0 砂丘の国の弓使い
ドラマCDは落ち着いて聞きたくてまだ聞いてないのですが。昔の勇者パーティの話を読んで、最後がとても辛かったのだけど、ともかく老賢者と老弓兵の繋がりがわかって、そのあとで脚本の老弓兵が老賢者に語りかけるところ読んでたら目から水がだばだば。こぼれ話の「砦将がモテないなんて嘘であってほしい」は全力で同意。
読了日:07月05日 著者:橙乃ままれ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20299304

高野聖 (角川文庫)
「義血侠血」のみ。なんでDLしたのか忘れたのだけど,iPhoneのアプリにDLされてたので読んでた。自分が学を身につけたお金の出所だったり,自分を助けてくれた人が実は…というところであったりへの絶望だったのかなぁ…。白糸さんは初めて自分が目的を持ってお金を使おうと思ったからあんなに執着したのかなぁ,とかぐるぐる考えてたらお腹が空いてきた…。つくづく考え事に向いてないorz【青空文庫
読了日:07月04日 著者:泉 鏡花
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20296910

炎の蜃気楼(ミラージュ)〈25〉怨讐の門 白雷編 コバルト文庫
潮も小太郎もおかえりなさい、っていうかむしろ小太郎は生きてたのか、という感じもしつつ。せっかく高耶と直江がまた仲直り(?)したかなと思った矢先に直江の隠し事がバレるとか…直江さん正直に話してたからって事態がマシになってたかは謎だけど。そしてあのお遍路さんまじで何者なの…。続きを読まねば…。【tkb】
読了日:07月04日 著者:桑原 水菜
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20293370

■八王国記〈1〉月夜姫 (トクマ・ノベルズEdge)
ミファうぜえええ…と思いながら読んでた。あんだけ割くっててそれでもミファのこと割と好きって言える日月ちゃんいい子すぎる気がする…。考えてみれば韓国と日本の両方が舞台の古代ものを読むの初めてなので、シリーズ最後まで読みたい。【tkb】
読了日:07月04日 著者:麻木 未穂
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20277446

■聖伝 ‐RG VEDA‐ [愛蔵版] (4) (CLAMP CLASSIC COLLECTION)
一度全部読んでるはずなのに阿修羅王の望みが何だったのか全く思い出せない…。最終巻は秋かー。【tkb】
読了日:07月04日 著者:CLAMP
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20276503

■算盤が恋を語る話 (創元推理文庫)
乱歩の初期の短編が収められてる短編集。表題作は読んでて相手の女の子のフラグへし折りっぷりに段々かわいそうになってきた…。明智が出てくる2篇がすっきりしてる感じで好き。【tkb】
読了日:07月02日 著者:江戸川 乱歩
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20237940

神仏習合 (岩波新書)
だらだら読んでたのだけど、記紀神話が変わっていく過程、習俗が変わっていく過程の話があって面白かった。【tkb】
読了日:07月02日 著者:義江 彰夫
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20236514

■メサイア 警備局特別公安五係
漫画とドラマCDと映画になってるのか…。漫画は絵柄がなんかイメージと違う感じがするのであれなんだけどドラマCDと映画は機会があったら聞きたい/観たい。話は面白かった。最後で綺麗にキリがついてるし。続きを出す話とかあるのかなぁ。続きあったらぜひ読みたい。ジョーカー・ゲームみたいに主人公変わってく形式とかでも。でもここで終わってるからいい、というのもあるのかもしれない…。【tkb】
読了日:07月02日 著者:高殿 円
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20231214

▼読みたい本

■晴れときどき涙雨 高田郁のできるまで
著者:高田 郁
http://book.akahoshitakuya.com/b/442031060X

■空飛ぶ広報室
著者:有川 浩
http://book.akahoshitakuya.com/b/4344022173

ハムレットもしくはヘカベ (みすずライブラリー)
著者:カール シュミット
http://book.akahoshitakuya.com/b/4622050242

■不思議の扉   ありえない恋   (角川文庫)
著者:
http://book.akahoshitakuya.com/b/4043943725

■不思議の扉 午後の教室 (角川文庫)
著者:
http://book.akahoshitakuya.com/b/4043944683

■不思議の扉 時をかける恋 (角川文庫)
著者:大森 望
http://book.akahoshitakuya.com/b/4043943393

■私は歌い、亡き王は踊る (C・NOVELSファンタジア)
著者:岡野 めぐみ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4125012091

■放課後レクイエム - 真名事件調査記録 (C・NOVELSファンタジア)
著者:鹿屋 めじろ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4125012105

めしばな刑事タチバナ 1 (トクマコミックス)
著者:坂戸 佐兵衛
http://book.akahoshitakuya.com/b/4197804873

■波打ち際の蛍 (角川文庫)
著者:島本 理生
http://book.akahoshitakuya.com/b/404100389X

翻訳語成立事情 (岩波新書 黄版 189)
著者:柳父 章
http://book.akahoshitakuya.com/b/4004201896

■国語教科書の思想 (ちくま新書)
著者:石原 千秋
http://book.akahoshitakuya.com/b/448006270X

■かすてぃら
著者:さだまさし
http://book.akahoshitakuya.com/b/4093863296

■オレの宇宙はまだまだ遠い
著者:益田 ミリ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4062178044

■ハーバード白熱日本史教室 (新潮新書)
著者:北川 智子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4106104695

■(P[な]2-1)祈祷師の娘 (ポプラ文庫ピュアフル)
著者:中脇 初枝
http://book.akahoshitakuya.com/b/4591130169

エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(1) (モーニングKC)
著者:三田 紀房
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063726614

オブ・ザ・ベースボール (文春文庫)
著者:円城 塔
http://book.akahoshitakuya.com/b/4167834014

はやぶさ、そうまでして君は〜生みの親がはじめて明かすプロジェクト秘話
著者:川口 淳一郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4796678913

■現代萌衛星図
著者:しきしま ふげん
http://book.akahoshitakuya.com/b/4861992060

■処女の文化史 (新潮選書)
著者:アンケ ベルナウ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4106036096

■〈少女〉像の誕生 --近代日本における「少女」規範の形成
著者:渡部 周子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4787707000

■近代日本における女同士の親密な関係
著者:赤枝 香奈子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4046532319

■社会を生きるための教科書 (岩波ジュニア新書)
著者:川井 龍介
http://book.akahoshitakuya.com/b/4005006477

■それは私と少女は言った (KCx(ITAN))
著者:タカハシ マコ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063805794

疑似科学と科学の哲学
著者:伊勢田 哲治
http://book.akahoshitakuya.com/b/4815804532

■〈科学の発想〉をたずねて 自然哲学から現代科学まで (放送大学叢書 12)
著者:橋本 毅彦
http://book.akahoshitakuya.com/b/490350042X

■無重力コミュニケイション(1) (講談社コミックス)
著者:大柴 健
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063846687

■夜ごと蜜は滴りて (リンクスロマンス)
著者:和泉 桂
http://book.akahoshitakuya.com/b/4344802675

■この罪深き夜に (リンクスロマンス)
著者:和泉 桂
http://book.akahoshitakuya.com/b/4344802071

■彷徨える女神
著者:高橋浄恵
http://book.akahoshitakuya.com/b/4906920365

■短篇五芒星
著者:舞城 王太郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4062179091

クレヨン王国の十二か月 (講談社文庫)
著者:福永 令三
http://book.akahoshitakuya.com/b/4062754606

■夢迷宮への片道切符〈上〉―フェアリー・プリンセス (MIRA文庫)
著者:ジュリー カガワ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4596915091

■銀の匙 (岩波文庫)
著者:中 勘助
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003105117

■〈銀の匙〉の国語授業 (岩波ジュニア新書)
著者:橋本 武
http://book.akahoshitakuya.com/b/4005007090

■奇跡の教室 エチ先生と『銀の匙』の子どもたち
著者:伊藤 氏貴
http://book.akahoshitakuya.com/b/4093881634

■灘中 奇跡の国語教室 - 橋本武の超スロー・リーディング (中公新書ラクレ)
著者:黒岩 祐治
http://book.akahoshitakuya.com/b/4121503945

■おうちでごはん 1 (バンブー・コミックス)
著者:スズキ ユカ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4812461758

女の子の食卓 1 (りぼんマスコットコミックス クッキー)
著者:志村 志保子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4088566483

清須会議
著者:三谷 幸喜
http://book.akahoshitakuya.com/b/4344021975

■忘れられない (マーガレットコミックス)
著者:谷川 史子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4088467817

■夢の国inマイダーリン (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX)
著者:阿部あかね
http://book.akahoshitakuya.com/b/4799711474

■剣と霧 (ビーボーイコミックス)
著者:琥狗ハヤテ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4799711482

惑星のさみだれ 1 (ヤングキングコミックス)
著者:水上 悟志
http://book.akahoshitakuya.com/b/4785926058

■PK
著者:伊坂 幸太郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4062174960

白貌の伝道師 (星海社FICTIONS)
著者:虚淵 玄
http://book.akahoshitakuya.com/b/406138824X

■アイゼンフリューゲル2 (ガガガ文庫)
著者:虚淵 玄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4094511806

■アイゼンフリューゲル (ガガガ文庫)
著者:虚淵 玄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4094511466

生物多様性100問
著者:盛山 正仁
http://book.akahoshitakuya.com/b/4863240309

■海の生物多様性
著者:大森 信,ボイス ソーンミラー
http://book.akahoshitakuya.com/b/4806713392

■食卓からマグロが消える日 (家族で読める family book series 002) (家族で読めるfamily book series―たちまちわかる最新時事解説)
著者:良永 知義
http://book.akahoshitakuya.com/b/4870319276

生物多様性とは何か (岩波新書)
著者:井田 徹治
http://book.akahoshitakuya.com/b/4004312574

■クジラは誰のものか (ちくま新書)
著者:秋道 智彌
http://book.akahoshitakuya.com/b/4480064664

■イワシはどこへ消えたのか―魚の危機とレジーム・シフト (中公新書)
著者:本田 良一
http://book.akahoshitakuya.com/b/4121019911

■海ゴミ―拡大する地球環境汚染 (中公新書)
著者:小島 あずさ,眞 淳平
http://book.akahoshitakuya.com/b/4121019067

■イワシと気候変動―漁業の未来を考える (岩波新書)
著者:川崎 健
http://book.akahoshitakuya.com/b/4004311926

■エビと日本人〈2〉暮らしのなかのグローバル化 (岩波新書)
著者:村井 吉敬
http://book.akahoshitakuya.com/b/400431108X

■エビと日本人 (岩波新書)
著者:村井 吉敬
http://book.akahoshitakuya.com/b/4004300207

プラチナデータ (幻冬舎文庫)
著者:東野 圭吾
http://book.akahoshitakuya.com/b/4344418840


読書メーター
http://book.akahoshitakuya.com/